プログラム

Program

日時:2019年3月11日 13:30~18:30
場所:御茶ノ水ソラシティ2F ソラシティホール
13:30~13:35
開会挨拶
  • 舘 和夫/国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(JAXA)理事補佐
13:35~13:40
後援挨拶
  • 山口 修治/内閣府 宇宙開発戦略推進事務局 参事官 
13:40~13:45
後援挨拶
  • 藤吉 尚之/文部科学省 宇宙開発利用課長
13:45~13:50
後援挨拶
  • 淺井 洋介/経済産業省 製造産業局 宇宙産業室長
13:50~14:05
ALOS-2の運用状況
  • 祖父江 真一/国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)第一宇宙技術部門 ALOS-2プロジェクト マネージャー
14:05~14:25
国土地理院によるだいち2号を用いた地殻変動モニタリング
  • 宗包 浩志/国土地理院 測地部 宇宙測地課 課長
14:25~14:45
ALOS-2により開かれた土砂災害調査への衛星の活用
  • 松下 一樹/国土交通省 水管理・国土保全局 砂防部砂防計画課 地震・火山砂防室 企画専門官
14:45~15:00
休憩(14:46 黙祷)
15:00~15:20
火山WGにおけるALOS-2の利活用の現状
  • 木村 一洋/気象庁 地震火山部火山課 調査官
15:20~15:40
『地盤沈下観測等における衛星活用マニュアル』等について
  • 伊藤 和彦/環境省 水・大気環境局 土壌環境課 地下水・地盤環境室 室長補佐
15:40~16:00
海氷情報センターの紹介
  • 髙梨 泰宏/海上保安庁 第一管区海上保安本部 海洋情報部 海洋調査課長
16:00~16:20
だいち2号をダムおよび貯水池周辺斜面の維持管理へ活用するための技術開発と活用事例
  • 佐藤 弘行/国土技術政策総合研究所 河川研究部 大規模河川構造物研究室 主任研究官
16:20~16:40
ODAにおけるALOS-2データの活用について
  • 折田 朋美/独立行政法人 国際協力機構 企画部 参事役
16:40~16:50
休憩
16:50~16:55
だいち2号ALOS-2データ 利活用の広がり(一般配布の傾向から)
  • 座間 創/株式会社パスコ 衛星事業部 事業推進部 事業推進課 課長
16:55~17:25
ALOS-2活用事例のご紹介
  • 坂口 英志/一般財団法人 リモート・センシング技術センター ソリューション事業第一部 事業開拓課 課長
ALOS-2 for Operational InSAR Monitoring in Vegetated Areas “Monitoring Movement, Mitigating Risk”
  • Brian Dracup/Senior Director, Business Development, 3vGEOMATICS
  • 座間 創/株式会社パスコ 衛星事業部 事業推進部 事業推進課 課長
17:25~17:40
  • 上田 晋司/さくらインターネット 執行役員
17:40~18:25

パネルディスカッション「ALOS-6 (SAR)に向けて」

モデレーター:

  • 中須賀 真一/東京大学大学院 工学系研究科 航空宇宙工学専攻 教授

パネリスト:

  • 宗包 浩志/国土地理院 測地部 宇宙測地課 課長
  • 石塚 高也/株式会社パスコ 衛星事業部 副事業部長
  • 淺田 正一郎/株式会社 Synspective ビジネス開発部 ジェネラルマネージャ
  • 松浦 直人/国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)第一宇宙技術部門宇宙利用統括
18:25~18:30
閉会挨拶
  • 松浦 直人/国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)第一宇宙技術部門宇宙利用統括